2009年03月14日

映画の感想2009年1月〜3月

2009年1月〜3月に見た映画の感想はこちら

チェンジリング 母親は強し、という映画。
これも悲しい映画でもありますが、クリント・イーストウッド監督らしい作品であります。

ベンジャミン・バトン 数奇な人生 長い映画です。
1人の人生を淡々と描きます。これも悲しい場面ありますが、いろいろ考えさせられる映画です。

7つの贈り物 悲しい映画です。微妙ではありました。
どうも納得できません。ウィル・スミスは名優ですけどもね。


映画どうでしょう で映画の感想を書いています。
ラベル:映画
posted by junpei1974 at 11:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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